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はじめて・・・

ネットで本を買いました。

今日、どうやら届く予定なのです。

以前、沈丁花の香りが好きなので沈丁花の香水は買った事があるのですが、本ははじめてです。

因みに、一緒に頼めばよかったのですが、慣れない事をしてしまったのものなので、別にDVDも頼んでしまいました。

・・・頼むってのもおかしな話で、実際は着払いで支払わなければならないので、やはり買ったという単語を使った方がいいのでしょうね。

でも、雰囲気的に「頼んだ」という感じがします。

金銭の授受がないからかもしれません。

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2008.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

写真集

昨日、兼好法師のブログの挿絵挿入をしようと計画を立てていたのですが、よくよく考えてみると写真を編集するのにすごく時間がかかるので、子ども縁日の写真集の編集を午前中に行いました。

2008.06.30 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

ひとくぎりと思いたい・・・

以前は写真集のみで終わっていたスキースノーボード研修会の記事。

今回は文章の中に写真を入れてみたのですが、意外に難航しました。

それでも今日、ちょうどいい感じに編集が終わりました。

(もちろんこれから校正作業もありますがねw)

明日は徒然草「兼好法師のブログ」に挿絵や写真を入れる作業をする予定です。

それと今日は何も出かける予定が無いので、子ども縁日の時の写真集に使用する写真を厳選しようと思います。

とりあえず、一区切りと思いたいですね・・・

それにしても写真と文章が一緒になっている記事は難しかったです。

2008.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ホームランボール

昨日は久しぶりに横浜スタジアムに野球観戦に行きました。

もちろん、私は横浜ベイスターズファン。

今年は昨日の勝利で20勝にやっと到達しました。

そうそう!

中村紀洋選手のホームランボールが直撃しそうになりました。

というか、そのホームランボールを頂きました。

2008.06.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

はんちゃん

どうやら午前中で仕事を切り上げる事を「はんちゃん」というらしい。

今日の私はそのはんちゃんです。

今日は友人のお誘いで「横浜スタジアム」に行ってきます。

私は横浜ベイスターズのファンなのです。

弱小球団ですけれど、父親がファンだった事もあって、自然にファンになってしまいました。

けれども、野球の「観方」は結構玄人だと自負しています。

あまり、そういう雰囲気とかそういう人は好きではないのですが、野球の事に関しては言い切ります。

そういえば、そういう感じの人って多いですよね。

すごく頭の回転が早くて、若いのにすごく出世しているのに、巨人の事になると意味不明な事を言い始める人・・・

ま、そういう事(毎回どういう事がよくわかりませんが)で私は今日、久しぶりに野球観戦に行ってきます。

2008.06.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

写真編集

なかなか難しいです。

文章の間に入れていくのですが、文章自体も少々変えていかないと変な改行になってしまうからです。

相当に割愛した文章もありますし、独断と偏見で少し膨らます文章もあります。

こんな事をしたら原稿を書いた人に怒られるかもしれませんが、読みやすくするには致し方ない事なのです。

記事としては相当面白いはずなのですがね・・・

やはり宗教法人から出ている機関誌ですから食わず嫌いされているのかもしれません。

「私は信仰でこんなに変わった!」

的な事は一切ありません。

むしろ、そのような文章を載せる事を怖がってさえいるような機関誌です。

そんな機関誌でいいのか?

と言われてしまいそうです。

いいんです。

後々、内容を読んだ人が、

「こんなおもしろい記事があったんですね!」

と感じてくれればいいのです。

2008.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

徒然草碑

以前から何度も徒然草の記事について話していますが、徒然草碑が宿河原にあるのはまぎれもない事実。

建てた者勝ち。

そんなわけで・・・

ってどんなわけだかわかりませんが・・・

以前、記事の中にその画像を載せようと思って、写真を撮ってきていたのです。

しかし!

天気のいい日だったので、石碑が反射して、私が写り込んでしまっていました。

もう一度、撮ってきます。

そうそう!

その記事の題名なのですが、編集長に、

「兼好法師のブログなんてどう?」

との案がでまして、一発で決まりました。

題名を決めていなかった私も悪いのですが、むしろ決めずに放っておいたのは正解かもしれません。

2008.06.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

神殿当番

昨日は神殿当番だったのですが、携帯でもいいからネットで調べたい事があったので、更新できませんでした。

さて、今日の朝、勤行が終わってから帰る途中、池の鯉の動きがおかしいな?

と疑問に感じていたところ、今になって事務長に、

「関口君ちょっと・・・」

と言われて池を見に行くと、池の底に鯉の卵がたくさん!

昨年は池の底全面に生んでいましたが、今年はそんなでもないのが救いです。

池に近づくと昨年と同じく生臭くてたまりませんが、浄化能力を期待して、明日また確認です。

ところで、今日はおみがきだったのですが、ひみずの編集会議があるという事で、朝から私はできるだけ編集作業にあたらせて頂きました。

毎回、書いていますが、機関誌の文章は当たり障りのない文章を心掛けなければならないので難しいのです。

しかし、文章に写真を配置する作業が編集会議までに間に合わず、 反省しています。

何より、インパクトがあるのは写真です。

確かに文章が好きな方もいますが、やはり写真の力は大きいのです。

というわけで、今日は表紙の写真と表紙の色を決めて頂きました。

自分の中ではこれがメインです。

しかししかし!

文章の校正はある程度済んだものの、イベントの案内を報告と兼ねて載せたい、毎月の行事の案内と報告の記事もあった方がいい、というような話になり、もう少し文章をつくる事になりました。

逆に、

「これは次回に大きな記事としてのせましょう」

と言われて、没になった記事もありました。

いづれにしろ、今日の編集会議が過ぎて、また明日から、新明信徒会の中村代表に内容を見てもらう予定の7月1日まで、煮詰まるほど編集したいと思います。




ところで、私は機関誌編集をするという仕事を作業は遅いけれど、「新明国上教会の機関誌」なので大事にしているのですが、その仕事を認めてくれなくて、まして痛烈な皮肉を言いながら去っていく方がいるので残念に感じました。

人には人なりに言い分があるかもしれませんね。

でも、ここで投げてしまったら、機関誌が止まってしまうので、何とか頑張ろうと思います。

2008.06.26 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

昨日に引き続き・・・

文章校正の日々です。

なぜか、新明国上教会の事務所に蚊が舞い込んでいて、何箇所か刺されたりしながら文章校正。

中村代表の

「スキースノーボード研修会の食事をしている部分をもう少し削ってくれ」

という指令がやっと終わって、原稿を渡された時に22ページあったものが、9ページにまでスマートになりました。

これに、その時の写真をレイアウトしていきます。

今回は文章の中に写真をレイアウトしていくというスタイルにしようと・・・


ああ、蚊に刺された。


明日は神殿当番なので、写真を選考しようと思います。


その他の「読みもの系」は、結構充実していると感じているので、何とかハラハラしないで済む今日この頃です。

ああ、蚊が目の前を・・・

2008.06.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

文章校正

昨日、大久野神前祭終了後、新明信徒会代表の中村さんと機関誌ひみずの打ち合わせをしました。

一応、掲載する文章はそろっているので、文章の校正をして頂きました。

一人だと目にはいらないような文章の細かい間違いなど、他の人の目が入ると大分ありました。

けれども、大方OKだったのでよかったです。

さて、今日は私の妹がお参りに来るというので、午後から少し時間を頂き、妹とお話をしました。

他愛のない話でしたが、あまり実家に帰る事の少ない私はすごくありがたいです。

・・・・もちろん、他愛もなくもない話もします。

今回のひみずに掲載する徒然草についての事にも少し触れたら、妹はすごく興味を持ってくれて、

もう少しページを増やそうかな?

なんて欲がでましたが、これ以上増やすと校正も大変ですし、下手をするとまとまりがなくなってしまいそうなので、このままで行きます。

でも実は「このまま」でも少々まとまっているのかいないのか、自分でもわからないというのが本音だったりします。

2008.06.23 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

さてさて!

本日は雨天ですが大久野の神前祭で朝8時頃に新明国上教会の駐車場に集合して出発していきました。

私はというと、ひみずの編集です。

やっと今日の午前中に大体の文章が出来上がったので、あとはその文章の中に挿絵を入れたり、写真を入れたりする作業のみになりました。

とはいっても、以前にも書きましたがそれが一苦労なのです。

一応、何かしら関連のある挿絵や画像を入れているつもりなのです。

誰にもわからないように・・・・

とは言いませんが、解る人には解るように挿入しているつもりです。

ま、誰も指摘してこないのをみると、自己満足の域を脱しないですね。

2008.06.22 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ひょんなことから

午後5時に新明国上教会が閉門してから、

登戸駅近辺にある船島神社

宿河原駅前にある八幡宮

新明国上教会の目の前にある稲荷神社

をお参りしています。

船島神社は教祖おや様ゆかりの神社。

八幡宮は地元の鎮守様。

稲荷神社もまた教祖おや様ゆかりの神社。

なのです。

お参りしながら、火水様の経文を一通り暗唱。

そのうち一言一句間違う事のないように三宝経典を一行ずつ暗唱できるようにするつもりでいます。

とはいうものの、他の先生方には、

「最近、お腹周りが気になりはじめたので・・・・」

「何着かスーツのズボンが入らなくなったので・・・・」

等と説明しています。

別に恥ずかしい事をしているわけではないのですが、自分ひとりだけこんな事をしていいのだろうかという気持ちはあります。

ただ、火水様の経文や鎮守様の経文などは私のような外に祈願に行く機会が少ない者にとって、お唱えできる機会が自ずと少なくなるので、いざという時のための訓練だと思っています。

それにしても、いつまで続く事やら自分でも不安です。

2008.06.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

日曜参拝会

毎月、一日祈祷が平日の場合、第一日曜日に「日曜参拝会」が行なわれています。

とはいっても、ここ半年くらい開催されていません。

タイミングよく日曜日に一日祈祷が修されたり、元旦や節分祭などが修されたりしたためです。

前回の日曜参拝会はおそらく11月に行われたようです。

けれども、録音も資料もないので、来月に行われる日曜参拝会に配布するプリントを作れなくなってしまいました。

仕方がないので、来月配布する資料をどうするかは信徒会の代表の中村さんと相談して決めようと思います。

と・・・

来月の日曜参拝会の担当教師は私・・・

ただいま、考え中です。

2008.06.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

「時代不安と職業観」-企業とうつ-

ちょうど一週間前行って来たシンポジウム。

会社の中に産業医という職種の方がおられるという事をはじめて知りました。

今更ながらそれだけでも勉強になりました。

聴講していて、現在読んでいる本と縁を感じました。

その本はまだまだ読み始めたばかりなのですが、掻い摘んで言うと、欧米の社会と個人の成立と関係や、日本の世間と個人の関係が書いてあります。

現在の日本では欧米的な社会を基本にしながら、日本的な世間というものも尊重されています。

社会と世間では大きく違うはずなのに日本では「社会=世間」という感じに受取られているかもしません。

とはいうものの・・・・・・・・・・・・

まだまだ何となく頭で考えているだけで、自分で整理できていません。

けれども、何となくそれらの軋轢から躁うつ病や人格障害のようなものが生まれてしまうのではないかと感じました。

2008.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ひとりごと

だいぶ更新を疎かにしてしまいました。

6月8日まではひとりごとながら更新していたのですが、ここ一週間少々立て込んでおりました。

6月9日(月)は小田原で火水様の感謝祈祷を修して参りました。

6月10日(火)は「時代不安と職業観」-企業とうつーというシンポジウムに行き、勉強させていただきました。

6月11日(水)~12日(木)まで伊豆山維持活動に行ってきました。

6月13日(金)の夕方から15日(日)まで今年度行われる予定の「夏期講習会」の下見に行ってきました。

6月16日(月)は神殿当番を務めさせていただきました。

6月17日(火)は家屋の清掃に行き、夕方からはそのお疲れさん会に出席しました。

そして今日に至ります。

考えてみると一週間以上パソコンを開けていなかったわけで、ひみず編集作業があまり進んでいません。

とりあえず、文章のたたき台はでき上がっているので、今日から心機一転、ひみずの編集作業を一層頑張ろうと思います。

2008.06.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

二面性

人間には誰しも二面性がある。

もちろんそれは自分ではわからない。

凶悪な事件を見ていて「これはひどい」と感じる。

けれども、同じ人間が起こした事件である。

すべてが同じ状況に追い込まれたとしたら、タイミングによっては自分も同じ事をするかもしれないと考えてしまう時がある。

或はそれぞれの人間の経験によって、もっと残酷な事をするかもしれない。

それをうまく説明しようとしても無駄な場合が多い。

ともすると、話題的にひかれてしまう。

昨日、そのような話をしてしまって、誤解が晴れぬまま話題が違う方向性をもってしまった。

勘違いされたかもしれない。

以前にも「自分の嫌いな人間ほど自分と同じような人間の場合が多い」と書いたけれども、それと同じ。

なかなか難しい。

2008.06.08 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

御田植祭

今日は新明国上教会の御田植祭です。

現在は神殿祈願の後、形として田植えの変わりに当時田圃だった場所にお神酒を注ぎます。

それから、新明会館四階にて直会となります。

昔は田植えをした後に直会でした。

私はこのような会の時にカラオケ係がほとんど。

ですので、新明国上教会で旅行に行ったりすると、カラオケ係の血が騒ぎ(?)ます。

その結果、旅館の従業員と間違われてしまう時がしばしばあります。

2008.06.07 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

人に影響される私

新明国上教会のお教えが心の奥底に横たわって、私のOSになっている。

けれども、その時々で出会う人々に影響されてしまう。

それは当然の事かもしれないけれど、自分自身の意見というものがないのかと不安になってしまう時があります。

それは誰しも考えうる事なのかもしれません。

人の考え方をじっくり考えて、自分の中で消化していくという作業はとても大切です。

人によっては、

「何を言ってもこの人は聞き入れないのだろうな?」

という雰囲気をもともと持ってしまっている人もいるようです。

それを人徳というのかわかりませんが、私は全く逆。

「何を言ってもこの人は受け入れてしまうのだろうな?」

という雰囲気があるようです。

2008.06.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

宿河原という地名

「宿河原について」という事から書き始めようとしたのですが、どうもうまくいきません。

宿河原とは、「河原」で人々が集団生活していた場所が、旅人に宿泊や休息の場所(場合によっては食事も)を提供する「宿」になって宿河原と呼ばれるようになりました。

のですが・・・

この宿河原という地名は全国各地に存在していたと日本民俗学の祖である柳田國男先生が言っておられるのです。

それはおそらく情報伝達の上で非常に役立ったのだとは考えられるのですが、神奈川県川崎市多摩区宿河原は、たまたま残った中の一つでしかない。


という事になってしまうのです。

困った・・・

地元を愛する方々はここ宿河原が「徒然草第115段」に出てくる宿河原だと確信して碑まで建てているのに、ここにきて全国各地にある宿河原的存在の中の一つですとは言いにくいです。

それに地元の有志の方々も実証するために念仏堂の場所はどうとか、宗派はどうとか調べているようなのです。

私が思うに、鎌倉時代の時代背景と、その後の歴史的動乱や地理的な河川(多摩川)の氾濫からして、一つも残ってはいないだろうと思います。

そして、その後の知識人が歪曲してしまったものが今になって存在しているだけのように思われて仕方ありません。

しかし、それは当然の事で、その事実も踏まえた方がより意味深いものなるのですがね。

とりあえず、地元の人たちが読んでも、

「何だこれは!」

と叱られないような文章を考えなければならないようです。

それより新明国上教会機関誌「ひみず」を読んでくれる方がいるかどうかが問題かもしれませんね。

2008.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ぼろぼろ

これは徒然草第115段にでてくる人たちの呼称です。

私達に馴染みの呼称で言えば「虚無僧」。

しかし、「虚無僧」とは時代背景からして少し(いやいやかなりの部分)ちがいます。

それが厄介。

2008.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

徒然草を読んでいて思う事

最近、何か本を読んで痛切に心に刻まれるような事がありません。

すぐに忘れてしまうというのが本心なのかもしれませんが、今回は機関誌「ひみず」の徒然草について何か面白い話はないかと考えて、「徒然草」を読んでいます。

いやいや、私は古語がよくわからないので、口語訳を中心に読んでいます。

宿河原の出てくる第115段が含まれていないので困ったな、どうしようかな?

と考えていたのですが、思いのほか楽しく読んでいます。

かといって、これから存分に浸るという事はないかもしれません。

何事も複合的に事が運んでいるので、その一つを取ってとやかく言うのは私には向いておらず、後々になるまで覚えている事柄だけを自分の本心。

相当、心に残っていれば、いずれもう一度、徒然草に出会うでしょう。

だから、刹那的に言われる事から答えを出さなければならない、こちらから答えを出すのを待ち構えられる場面はどうも苦手です。

「これがどういう事だか、わかる?」

という質問は気分を害します。

「僕もよくわからないのだけれど」

という前置きがあれば、いいのですが、大抵の場合、自分の知っている事柄を他人はわからないだろうと質問される場合が多いので、辟易します。

さて、今日は徒然草の稿をまとめようと思います。

2008.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

今月の言念導

少々遅れましたが、今月の言念導を更新いたしました。

今回は一日祈祷でお取次ぎされた言念導です。

向井伝衆教師による「最近の報道から思う事」です。

題名は私の独断で決めさせていただいております。

今回の言念導は「最近の報道から思う事」ですが、それによって教祖おや様の教えがいつまでもかわらない普遍性を兼ねそろえたお教えであるかが感じられます。

ただ、「いつまでもかわらない」というのは、この新明国上教会に足を運んで体で理解している信徒の方々には当然のように思われるかもしれませんが、一般の方には少々難しいかもしれません。

昨今では様々な大切にしなければいけないものがあります。

環境や人間性、個性、プライベートなどなどです。

どれを取っても非常に大切にしていかなければならないものには変わりないのですが、その根元にあるものは何か?

という事が今回の言念導で説かれています。

毎回更新される言念導ですが、日々進歩している事は間違いありません。

間違いはそぎ落とし、正しい事はどのような分野からも吸収する姿勢を忘れたくありません。

2008.06.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

プライベート

私にとってプライベートとは「秘密」を持つ事。

隠さなければならない事を抱えてしまう事。

職業柄、そのような隠し事を持ってしまう事を戒めなければならないのだと、最近痛感しました。

「秘密」を持つためには、ある程度「嘘」をつかなければならなくなります。

その「嘘」は「秘密」を守るために連鎖して、結局「嘘」の中で生きなければならなくなります。

それは自分にとって最悪な状況を生むのだと身をもって反省している今日この頃です。

2008.06.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

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プロフィール

佐藤昭衆

Author:佐藤昭衆
新明国上教会につとめる
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