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本の贈り物

最近、どこで調べてくるのかわかりませんが、おそらくキリスト教系列の新興宗教団体から本が送られてきた昭衆です。

本当、どこでしらべてくるのでしょうかね?

私宛に私の自宅ではなく、新明国上教会本部の住所に送られて来たという事から推測するに・・・

このブログを見て、関口昭衆→新明国上教会→新明国上教会の住所を調べる→本を送る。

みたいなかんじなのでしょうか?

その本の内容はまだ読んでいないのでわかりませんが、何やら現在の宗教団体に対する批判するような事がちょっと書いてありました。

それにしても、ブログをこっそりやっている私にとっては微妙な感想が入り混じりました。

「新明国上教会さんとは違って、私の宗教団体は見ず知らずの人にも本を送れるような資金があります。」

と言われているようで・・・

すごいなぁ~

と感心してしまいました。

でも、上記のようなブログ経由で私に送られてきた本ならば、

「お前はこんなわけのわからないのやってるのか?!」

と他の教師の方々に言われてしまいそうです。

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2010.09.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ひとりごと

ここ一ヶ月くらい右肩に違和感がある昭衆です。

夏バテかしら?

昨日は新明国上教会岡谷支部の御柱祭に行ってきます。

メインの御柱祭の他にも地域地域で御柱祭を行っているようです。

もちろん規模はかなり小さくなります。

それでも敬意を込めて、自分の地元の神社に御柱を立てるお祭を行うというのは、地元を愛しているのだなと感じます。





そういえば、最近特に目に付くニュースの中に百数十歳の戸籍が残っていただの、三十年前に死亡しているのにそれを隠して年金を受け取り続けていたというようなものがあります。

資料が手元にあれば、詳しい内容やリンクなどをはったりするのでしょうが、まぁそんな感じのニュースをよく見るという事は確かな事です。

これは「プライベート神話の光と影」ではないかなと感じずにはいられません。

いいんじゃないですか?

言い方を変えれば、

「人が死んでもプライベートは守られている」

という事ですよね?

プライベートがそれほど堅牢に守られるのですから、いい事じゃないのですか?

普段は「プライベートな事ですから、プライベート侵害しないでください」と吠えていませんか?

だったらいいじゃないですか?

人が死んでも身内の人がひた隠せば、誰にもわからないのです。

これが私達よりもかなり上の人達が目指していた社会なのでしょうかね?

団塊の世代の方々などが理想としていた核家族、プライベート重視などなど、それ理想としていたものらの弊害はこれから次々とあらわれてくると思います。

私が、私達世代が目指すこととは何だろうかを考える時、思うのは、

「早い段階での世代交代」

だと思います。

世代を次につなぐのはとても根性がいる事で、人の責任を自分が負わなければなりません。

明治の男と言われていた人達はその根性があったのではないかと思います。

今では、「いくつになっても現役」などともてはやされてはいますが、これからの世代からは「早い段階で隠居」して、失敗しようが成功しようが若い世代に責任ある仕事をさせられるくらいの根性を養えるようにしなければならないと考えてみたりします。

でも、そのような世代になったらなったで、相手されないのが寂しくて「いつになっても現役」とかいってしまうのでしょうね。

うん!

人の考える事ですから、考えはコロコロ変わって大いに結構。

人の考える事を時系列に追って、整合性を得ようとする事くらい無粋で無意味な事はありません。

ま、こんな事を考えている私が一番「いつになっても現役」とか言っちゃってるのかもしれませんね。

2010.09.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

パスポート申請

午後からパスポートを新規に申請しに行きます。昭衆です。

初めて申請した時はもう十年くらい前で、当時はまだ秦野市に住んでいたので、本厚木まで申請に行ったのですが、今回は川崎まで行ってきます。

今年の11月にパスポートを使うのと、来年の1月にパスポートの有効期限が切れるのと、私自身の姓が変わったというのと、色々考えた末に、新規に申請した方がいいだろうという事になりました。

そんなわけで今日は午後からパスポートを新規に申請しに行きます。

確か申請窓口は午後四時くらいでしまってしまうので、ゆっくりもできませんが、午後から頂いた久しぶりの休みなのでちょっと川崎をぶらぶらしてみようかと思っています。

2010.09.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

常任幹事会

今日は常任幹事会の書記をしていた昭衆です。

教師である私が書記というのも初期は疑問を感じていましたが、今では色々な意見が聞けて楽しく書記をしています。

私が教師の持鈴を受けるずっと以前から新明国上教会の信徒機関の代表が話し合いの場を持つ、というような事を行っていたようですが、現在の常任幹事会は、各回の内容の良し悪しは別にして、長続きしている事自体が素晴しいように思います。

今日の議題は活動報告と活動予定の確認、それに百年祭についての事が話し合われました。

そして、今回は新明国上教会の理事の方も二名ほど出席しておりました。

それにしても、常任幹事会の前に行われた日曜参拝会には教主様の参加を頂いていたので、その後に行われた常任幹事会で一言頂ければ最高だなと思ったのですが、理事の方のお考えもあり、教主様の常任幹事会への参加は頂けませんでした。

本当に「一言」

それだけで常任幹事会のモチベーションはあがるのですから、一言が頂きたかった・・・

2010.09.05 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

子供縁日

そろそろ子供縁日の日程などを決定しなければならなくなってきました。

11月の第一週くらいが、丁度良さそうだったのですが、生憎私は友人のハワイで行う結婚式に出席するため不在です。

そのような会話をしていたら、私の説明不足もあるのですが、教師としての自覚をもって、そのような無責任な事を言わないように、と注意されました。

会話の中で友人の結婚式の事について触れないで、

「11月の第一週、僕はいませんけど・・・」

というような事を言ってしまったのがいけなかったのです。

もう私も三十路を数年過ぎて、そのような発言は一般的な会社ならば懲戒免職に値する事くらいわかっているつもりでしたが、かなり無責任な発言を反省させられました。

というわけで、明日の常任幹事会では子供縁日についても議題に上るかもしれないので、これから少しずつ準備できる事は準備していきたいと考えています。

あ~それにしても今日の発言は今年一番の失言でした。

今年の猛暑は113年ぶりらしいですが、今後は暑さに負けないように気を引き締めて、できる事から少しずつ行いを修められるようにしようと反省した昭衆でした。

2010.09.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

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Author:佐藤昭衆
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