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つれづれ

ブログ開始当初は毎日更新とか日に二回更新とかしていた時もありました。

これまで何度も同じような内容だったり、悪く言えば愚痴のような部分もあったかもしれません。

最近の更新頻度もダラダラしていて、楽しみにしている方がいるのかどうか、よくわかりませんが、申しわけありません。

日々移ろい行く季節の花の写真や時事に関した考察、しかも切り口が斬新で・・・

というような内容だったらいいのですが、私は如何せん凡庸です。

でもそれが本来の徒然なのだろうと開き直ってます。

〓しょうしゅう〓

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2011.05.27 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

回れ右

まわれ右にするがまわれ左にするか・・・

例えば、お神輿の方向転換は右まわり。

例えばとうよりも神事というのは大方が右まわりにできているようです。

私はつとめて右まわりを意識した所作を行っているつもりなのですが、どうも全体から見たら一人だけ右まわりの時があったらしく、

「どうしたの?」

というような事を言われてしまいました。

「神事は右まわり」

というどこかで聞いてきた知識を所作に取り入れようと躍起になっていたのですが・・・

方向転換について教師全体ではあまり意識されていないようです。

考えてみれば、新明国上教会における参道の歩き方も他の寺社仏閣とは違う法則が用いられているので、あまり気にしない方がよいのかもしれませんね。

〓しょうしゅう〓

2011.05.16 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

梵念梵徳

梵念梵徳とは部屋の東西にはる御札の事です。

年始や年度始めにはりかえる事をおすすめしておりますが、昨年末の事です。

梵念梵徳の数を確認してみると、このままでは年始のはりかえで不足してしまうという事がわかりました。

不足してしまった理由も実は様々で色が褪せてしまったり、判が滲んでしまったり、上手に判が押されてなかったものが大量に見つかったりなどしたのが主な理由です。

私は不足しているのであれば、まずは信徒の皆様のお宅の分が充分に足りたら、その時に自宅のものをはりかえようと考えておりました。

そのうち3月も過ぎ、4月も過ぎ、とうとう5月になりました。

確かに3月から4月にかけて、自宅のリフォームをしていた関係で御札をはりかえられません。

そうこうしているうちに足を捻挫。

う~ん・・・

どうも4月は細々とした事ではあったけれども、うまくいかなかったなぁ・・・

と思ってはいたのですが・・・


梵念梵徳をはりかえてなかった。

年回りや自分の性格もあるのですが、これはいけないと感じて、本日!自宅の御札をはりかえさせて頂きました。

やはり、それだけで急にスッと落ち着いたような感触があったので、やはり早め早めに御札ははりかえなければならないなと、恥ずかしながら身をもって体験させて頂きました。

〓しょうしゅう〓

2011.05.14 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

新明誌

もう編集作業に入っていてもおかしくありません。

私は年齢が他の関係者の方々に比べて若いので、信徒の方に経験談などを推してお願いするという事がどうもできないもので、こうなったら自分の拙い文章で穴を埋めるしかありませんが・・・

それに出張祈願において、些細な、けれどもよく考えると素晴らしいと心に染みるような経験談に出会える機会も少ないのではないかと感じます。

だからこそ、出張祈願の多い教師の方々には経験談などを聞いてきてある程度形にして頂きたいのです。

けれども、そこまで考えておられる教師の方はどうやら少ないようです。

それとも自分だけのものしているのでしょうか?

あとでお聞きして、

「もっとはやく聞きたかった・・・」

と思う時が少なからず多いようにも思います。

いずれしても、経験談などはプライベートで、且つ現在進行していて結果が出ていない場合もあります。

そこの所を考え合わせると、どうしようもないのかもしれませんが、会をお持ちの教師の方々にはそれを推して頂きたい。

と、声を大にしていった所で、教師の方々もプライベートな事が聞きづらかったり、ごり押しして会の信徒に嫌われたくないというような部分も少なからずあるのかもしれませんね。

それらの方々に無理を言っても、申し訳ないですね・・・

あれ?

このブログを見ているそこの方・・・

日々の生活や仕事についての些細な出来事についての所感など頂けませんでしょうか?

〓しょうしゅう〓

〓←「げた」って入力するとでるって気付く(5/13)

2011.05.13 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

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佐藤昭衆

Author:佐藤昭衆
新明国上教会につとめる
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