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全角と半角

今日は雨が降って冷え込んでます@宿河原

どうもしょうしゅうです。

昨年から刷新したホームページの中で今まで解けなかった謎が解けました。

どうしてリンク切れが起こっているのか…

散々、試行錯誤した結果。

「-(半角ハイフン)」「−(全角ハイフン)」の違いだったようです。

こうしてみるとわかりやすいですが、ファイル名として使うとほとんど見分けがつかないのです。

まさかな…

とは思いましたが、「[半]ハイフン」と変換候補をだしてから、入力してみたところ…

思った通りでしたww

そんな訳で、

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

[半]ハイフンを変換候補に出して、入力

目標を[半]ハイフンに入れてスイッチ

とコピペできる部分以外はとても地味な作業でした。

「−」「-」の見分けがつかない場合があるというのは、今後役に立ちそうです。

〓しょうしゅう〓

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2016.02.29 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

風邪

お腹の風邪とやらになってます。

どうもしょうしゅうです。

昨日の夜から上から下からどうぞ状態で、今日は休まなきゃな…

なんて考えていたら、それなりにおさまってしまいました。

でも家に帰った途端にグダリそうなので、今から帰った後に買い出しするものを考え中です。

水分が…

今は水分補給用の清涼飲料水があるので、それを買い込んでさっさと寝ます。

それにしても食欲が無いのって結構嫌なものです。

〓しょうしゅう〓

2016.02.28 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

飛び石神殿当番

今日は風も若干あって寒いですね。

どうもしょうしゅうです。

本日は神殿当番です。

とはいえ、新明国上教会には「昇りの心」で参拝するという教えがあるので、この時間にはすでに参拝者もなく、神殿内の清掃も終わり、夕方の勤行をそろそろ行うかという時間です。

一昨日も神殿当番だったのですが、昨年から体調を崩された先生がおられ、その当番の日を順繰りで行っている関係で、飛び石で今日も私が神殿当番です。

そういえば昨日、

「おや?頭をさすると…若干痛い…っこれはいかん!」

と午後からお休みを頂きました。

まだちょいと扁桃腺が痛いような痛くないような感じもしますが、まぁ大丈夫でしょう。

もう頭をさすっても痛くないし!

昨日は午後からお休みとはいえ、グデングデンに風邪というわけではないので録画していた映画などを観てました。

アンノウン

以前観て面白かった記憶があるので、一度観てみようと観ていたのですが、どうも違う…

あれ?こんなだっけ?

主役はニコラス・ケイジじゃなかったけ?

結局、物語後半くらいで検索をかけたら…

私が以前観て面白いと記憶していたのは「ノウイング」っつー映画でした。

救いようのない最後が好きです。

でもアンノウンもなかなかおもしろかったのですがね。

〓しょうしゅう〓

2016.02.24 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

頭髪祭準備

今日はかなり天気が荒れるらしいですね…

どうもしょうしゅうです。

今日は頭髪祭の前日準備でしたが、天気が荒れそうだという事でテントは骨組みだけ組立てました。

その他、御供物の準備や神殿の内部の準備を行いました。

さらっと書きましたが、準備と片づけは、色々と頭に叩きこむのに重要な行事です。

午後からは三宝経天授頭髪心祈祷のリハーサル。

「練習」って言ったら、それはどうもしっくりこないというか、正直情けない感じがするという訳でリハーサルと私は呼んでいるのですが、気を抜くと皆さん「練習」って言ってます。

横文字苦手。

その後、リハーサルをふまえ、奉行と言念導を編集しておりました。

午前七時の言念導の編集も依頼されていたのですが、言念導の予定だった先生が急遽「経頭」の役目に移動されました。

午前七時の言念導と午前十時半の言念導を編集することになってしまい、被らないように推敲を重ねていたのですが、結局大丈夫になりました。

自分用の言念導は、だんだん自分の言葉で話せるようになってきたように思います。

自分の言葉で話せるように、噛み砕いたり、言い換えたりして、やっとこ身についてきたように思います。

まだまだ精進です。

頭髪祭。

非常にめずらしい形式の大祭でございます。

とはいえ残念ながら「頭髪が生える!」「男は狼、生きてる限り狼(古い)」というわけではありません。

それよりも、何よりも、確実に「家が栄える!」大祭でございます・・・・・・・・・

なんて事を言ったら、怒られっちゃうかな・・・・・

〓しょうしゅう〓

2016.02.20 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

使えるもの

今日は過ごしやすい宿河原です。

どうもしょうしゅうです。

今年の自分の中の標語として「捨てる」ってのがあります。

言葉にすると、それで満足してしまいそうなので、なかなかいいたくないのですがねwww

それに、自分であまり難しく考えているわけでもありません。

基本は「何か購入したら、その分の重さの使えないものを捨てようかなぁ〜捨てなきゃなぁ〜」

みたいないい加減な感じ。

私のようないい加減な人間はそれくらいアバウトな感じを繰り返しながら、それなりの定形になったらいい。

理想としては、ちょっと後ろめたいような「捨てる」という行動ですが。、自分で気付かないようなものが「活かせる」ようになっていればいいなと思っています。

「断捨離」なんて言葉がちょいと前に流行りましたが、それをもっとゆるゆるゆるゆるゆるゆるさせた感じで。

ま、とりあえず、かなり遠ーーーーい部分から。

日常的に出るプラとかリサイクルペーパーとかを根気よく分別する事から始めています。

そこから!?(笑

〓しょうしゅう〓

2016.02.19 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

頭の毛

節分の時に余った福豆をつまみ食いしたら、止まらなくなりました。

どうもしょうしゅうです。

先般、

『頭のさすって痛い時は身体が弱っている』

と教祖おや様が仰せられていたと聞いていると書きましたが、先日の十五日会で頂いた資料にも同じ事が書いてありました。

正確には、

『頭の毛をなでると痛いのは、血がつかれているためであるぞよ』

と仰せられていたそうです。

他にも身体に関しての言念導が含まれていて、その中の一節でした。

その他に実践できそうな言念導は、

『朝起きこれから動きだそうとするとき、塩水を呑むと血が静かに動くから具合がよい』

というような言念導がありました。

「頭をなでて…」の言念導は、実際に「身体が疲れてやばいなぁ…」と思った時に、この言念導を思い出して、頭をなでてみたら強烈に痛かったので、心に刻み込まれたのだと思います。

今でも、ちょっと疲れていると「頭をなでて」、

「まだ大丈夫…」

とか自分の身体の調子をはかるバロメーターみたいな感じです。

まだ大丈夫ってのも考えものですがね。

〓しょうしゅう〓

2016.02.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

ちょうど一週間

「水曜どうでしょう」が好きです。

大泉洋さんと誕生日が同じなんですね〜

あと確かマーロン・ブランドが同じ誕生日w

どうもしょうしゅうです。

先週の節分祭から一週間位、小忙しくさせて頂きました。

風邪やインフルエンザが流行っているようなのですが、私は大丈夫です。

学生の頃、バカは風邪ひかないのではなくて、バカは風邪に気付かないという名言を残した私ですが、実はこの一週間に何回か「これまずいかもしれん…」と感じた時もありました。

そんな時はとりあえず睡眠を十分にとるのが一番なようです。

あと、私が最もよく確認するのが「頭」。

『頭をさすって痛い時は身体が弱っている』

というような事を教祖おや様が仰せられていたとお聞きしております。

確かに身体が弱っているであろう時に頭をさすってみると、何とも言えないような痛さというか、切な〜い気持ちになるんですよね。

〓しょうしゅう〓

2016.02.12 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

岡谷支部節分祭

今日は新明国上教会前の正一位稲荷大明神様の初午祈祷でした。

どうもしょうしゅうです。

それから明日は、岡谷支部の節分祭です。

私の役割は、声螺と節分祭の豆まきの説明と言念導と今月の頭髪祭のPRです。

それと、明日の願文。

毎年、経頭は岡谷支部主管である先生の役割なのですが、いざ誰かが経頭をやらなければならない場合に備えて、自主的に準備しておきました。

台本通りお話すれば間違いないのですが、それを芯から自分の言葉にするのは難しいもので、考え始めたらキリがないですが、一生懸命つとめたいと思います。

〓しょうしゅう〓

2016.02.06 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

錫杖のリズム

皆様、2月3日の節分祭には、お寒い中、ご参詣御苦労さまでした。

どうもしょうしゅうです。

以前から私なりに考えた礼拝作法の指針をこのブログにてお話させて頂いております。

礼拝作法の指針とは言っても、実際に対面してお話すると、なかなかもって難しいものです。

基本は「形あるものは必ず崩れる」

礼拝の作法という「形」も必ず崩れるという事は、自分にも言い聞かせるようにお話しています。

実際、ふと思って、勉強中の人に「ちょっと今、礼拝してみて?」と現在の礼拝の形を確認させて頂くと、やはり腹の前に作る三角形の親指の先端部分が離れてしまっていたり、中心線からずれていたりしていて、我ながら確認させて頂いてよかったなと感じさせて頂く事があります。

たった「親指の先端部分が離れている」という些細な問題、その時たまたまなのではないか?と思われる部分でも、それを何年も放っておくと、「腹の前に作る三角形」そのものを失ってしまうものです。

「錫杖のリズム」というのもあります。

新明国上教会の教師だと「ひとぉつ、ふたぁつ、みっつっつ」や「ひとぉつ、ふたぁつ、みっつみつ〜」のような教えられ方をします。

※文章に書くと尚更わからない。。。

というわけで、こっそり(これもまたブログで書いたかもしれませんが)分解したり、組み合わせたり、早くしたり遅くしたり、逆にしたり、アーティキュレーションを変えたりしながら臨機応変に対応できる練習法を勉強中の人にお話させて頂きました。

もともと、音楽の素養がある人なので、「なるほど〜」と理解して頂けました。

そういえば、そのアーティキュレーションを変えたりしていたのが見つかって、「ちょっと…それやめてくれないか?」と言われた事もありましたが、「はい、すいませんもうやめます(早口)」てな事件もありました。

実は更に前には、「ひとぉつ」を「三つに分解する」、「ひとぉつ」を「四つに分解する」という荒業な振り方をして調節してみた時もあったりしますが、秘密です。それに「四つに分解」以上にすると、手首がえらい疲れます(笑

そうこうして、勉強中の人と一緒に振らせて頂く時もあるのですが、リズムが違っていたら、振っている最中に、

「だめ」「ちがう」「もう一回」「いいね」「だめ」「ほら」「次」

みたいな事を言いながら、学生時代の楽器のレッスンを思い出したりしています。

因みに最終的には、これ以上ない程早く振っている状態から、これ以上ない程遅く振っている状態までコントロールできるようになって頂ければと思います。

そして、どのような場面でも、自分の型にはまらずに、自由に、それでいて、臨機応変に対応できるようになって頂ければいいなと思います。

〓しょうしゅう〓

2016.02.04 | | Comments(0) | Trackback(0) | 日記

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Author:佐藤昭衆
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