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頭の毛

節分の時に余った福豆をつまみ食いしたら、止まらなくなりました。

どうもしょうしゅうです。

先般、

『頭のさすって痛い時は身体が弱っている』

と教祖おや様が仰せられていたと聞いていると書きましたが、先日の十五日会で頂いた資料にも同じ事が書いてありました。

正確には、

『頭の毛をなでると痛いのは、血がつかれているためであるぞよ』

と仰せられていたそうです。

他にも身体に関しての言念導が含まれていて、その中の一節でした。

その他に実践できそうな言念導は、

『朝起きこれから動きだそうとするとき、塩水を呑むと血が静かに動くから具合がよい』

というような言念導がありました。

「頭をなでて…」の言念導は、実際に「身体が疲れてやばいなぁ…」と思った時に、この言念導を思い出して、頭をなでてみたら強烈に痛かったので、心に刻み込まれたのだと思います。

今でも、ちょっと疲れていると「頭をなでて」、

「まだ大丈夫…」

とか自分の身体の調子をはかるバロメーターみたいな感じです。

まだ大丈夫ってのも考えものですがね。

〓しょうしゅう〓

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2016.02.18 | | Comments(0) | Trackback(0) | ひとりごと

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Author:佐藤昭衆
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